2018年10月17日(水)136聡咲 - 本気食聡咲(まじしょく・そうさく)電波の文

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詩を発表できる新聞はないかなあ - <おでいげ>においでおいで

読売新聞は月曜日にセブンで買ってくる。130円。月に4回で520円。年金の額は細くなっているから、バカにならない。すぐ広げてみる。落選しているのを確認する。それから入選歌をみな読む。にゅうせんした作品は捻り菓子のように捻ってあるから、それを元に戻して、噛み砕いて、理解に行き届いて、そしてその良さを味わう。そのページは切り取って残しておく。読むのを何度も繰り返す。人は巧いなあと感心する。

読売新聞には投稿できる詩壇がない。あれば投稿をしてみたいのだが。投稿できる詩壇を設けている新聞が全国にはあるかも知れない。でも発表を確認ができない。たとえ入選しても知らせてはくれない。俳句や短歌や川柳をする人は多い。とそれだけ読者も新聞購読者も増すことになる。詩を書く人は少ない。詩壇を設けても読者の数は増えない。だからだろうかなあ。産経新聞には詩壇があった。半年投稿を続けてやっとやっと入選をした。新聞を購読して確認した。新聞購読料は3000円を超える。出費削減で、打ち切りにした。お金が掛かると貧乏人はつらい。

父親が嫌い

睡眠時間2時間半。

本日の体重76.5kg。

毎日、体重落とすのに苦労してる。

昨日、風呂上りに上半身、裸で父親の前を通った。

すると父親が、

「働ける良い体してるのに、もったいない」

と、ほざきやがった。

父親は昔から、脅迫したり、精神的に追い詰める言い方で、子供を教育する奴だった。

嫌みもしょっちゅう。

だから、「働ける良い体」と言われても、また精神的に追い詰めようとか、

嫌みを言っているように、聞こえるんだ。

俺、身長170cmだから、標準体重が63kgなのよね。

今、体重は76.5kgだから、完全に肥満な訳。

そんな体を、「良い体」と言われても、

仕事をしていない事への、嫌みにしか聞こえない。

父親に喋りかけて欲しくない。

いつも、ストレスを感じるから。

父親とは暮らしたくない。

一人暮らしが、早くしたい。

急須と煎茶の関係 - blue sky diary

勤め先のお店で発注する急須は、高くても4000円くらいまでにしています。

それ以上高いとさすがになかなか売れません。

それに、誤って割ってしまった時のダメージを考えたら、そうそう高い急須は入れられません。

ちょっと前に、4200円の急須があったのですが、お客さんが見ていて蓋を落としてしまい、持ち手の突起のところが取れてしまったんです。

べつに粉々になったわけではないので、本店から上司が来た時に、接着剤で付けてくれました。

そしてその高い急須は、試飲のお茶を淹れるための急須の仲間入りを果たしました。

デザインも凝っている急須です。

私は、さぞや美味しく淹れられるのだろうと、期待して試飲してみました。

ところが美味しくない。

いや、そこそこお茶の美味しさはあるのですが、それ以上の味に深みが無いんです。

いつも使っている、2000円台の急須の方がお茶のうまみがしっかり感じられます。

急須をよく比べてみたら、いつもの急須は焼き物のざらっとした素焼きの面が内側にあります。

高い急須の方は、内側まで釉薬が塗ってあり、つるりとした面です。

これのせいかな、と思いました。

萬古焼や常滑焼などは、鉄分を含んだ土で焼かれているといいます。

お茶に含まれる渋み成分のカテキンは、鉄分と結びつきやすい性質がありますよね。

鉄分を含んだ土で焼かれた急須でお茶を淹れると、渋み成分のカテキンが、急須の鉄分に吸着して、旨みがより感じられるようになったり、まろやかになったりするようです。

反対に、お茶の味をそのまま感じたい場合には、釉薬が内側まで塗ってある有田焼のような急須がいいのかもしれませんね。

ちなみに、私以外の店員も、やっぱり味が違うって言ってましたので、急須によってお茶の味が変わるのは間違いないようです。

全部の種類を試したわけではないので、それぞれどこまで違うかは解りませんが、鉄分を含んだ土で焼かれていて、内側が素焼きのままのもののほうが味に深みが出るようです。

高い急須がいいとばかりは言えないんですね。

また、煎茶自体も、100グラム1000円以上になってこないと、旨みが出てこないようです。

さっぱりしたお茶が好きなかたは、安い煎茶の方がいいようです。

急須と煎茶の種類でもって、いろいろ味の変化を試してみるのも楽しいかもしれませんね。