またまた手作り - 気楽に山歩き

結構在庫の手芸用品や端切れがあるもので、

すこしずつ消化しています(^^ゞ

マゴタンのバッグですが、

幼稚園時の妹用の余り布で、必然的に妹のバッグ?

それでお姉ちゃんマゴタンが「私のは?」と^^;

そして妹は中にお菓子を期待しているだろうから・・と、

慌ててバッグにお菓子を入れてあげました。

もちろん三人分(笑)

もう一つ。

百均で買ったペーパークラフト

ようやく作り始めました^^;

完成

食卓の箸やスプーンなど用に欲しかったのですよね。

作って楽しめて実用的^^

108円也(^^ゞ

陶芸の窯出し

今日は陶芸の窯出しでした。あまりの暑さに帰宅したら疲れ果てました。今回は失敗が多かったので余計疲れます。

時計とお雛様とお内裏様は素焼きの時に割れてしまいました。本焼きは大きいのは香炉だけで後は小物だけになりました。

シーサーを2体セットで作りましたが、大きい方は窯に入っているときに地震があったので他の作品がぶつかったようで顔周りが欠けていました。片方だけ大丈夫でした。

鬼の親子も作ってみました。

香炉(?)は釉薬が濃すぎたようで穴が閉じてしまうので穴をあけるのが大変でした。がんばって開けたつもりでしたが、今日見たら閉じているところがありました。(-_-;)

ろうそくを入れてみました。

時計とシーサーの割れたほうを作り直そうと思います。でも、暑くて何も手に付きませんね。

夏が戻って

ようやく、ヤマセがさって、夏が戻ってきましたね

中心街では週末からの七夕祭りの準備をしていました。

飾りの土台になる竹が立ち始めました。

本番、雨が降らないといいですね。

昨日お休みで、銀波さんでランチしました。日替わりランチ。写真を撮る前に小鉢と味噌汁に箸をつけてしまいましたが。食いしん坊はいつも写真を撮るのを忘れてしまいます。

割烹で¥780のランチが食べれるなんて!

とっても上品なお味で満足でした。

今銀波さんでは、鰻が盛況だそうです。

お店でも、焼いている香ばしい匂いがしていましたよ

夜は前からみたかった映画をレイトショーで。

話題のバーフバリ。一週間だけの上映なので逃すまいと必死でした(笑)

インド映画って、娯楽要素がたっぷりで楽しいんですよね。

ストレス解消にピッタリですよ。

欲張った休日でした。

リアランスセール開催中です。

皆様のご来店をお待ちしてます!

<お知らせ>

7月15日(日)都合により、12時より営業いたします。よろしくお願いします。

マイ・マグカップで朝のコーヒー

人は転職をしますが新しい仕事に就くのは勇気もいるし、まして畑違いの職種となれば覚えることも沢山あり、

いつかやってみたい、、、と思うだけで終わることも・・・20代の頃に沢山お仕事を頂いた広告代理店の営業マンだった方が、陶芸家になって素敵な作品を創っています。先日久しぶりに再会して、現役営業マンを交えて神田で飲みました。かくゆう、わたしも広告制作から、キャットシッターに転職したわけで、同じ仕事をずっと続けている人のすごさにも感服しつつも、思い切った転職をしている私たちもお互いよく頑張ってるよね!なんて励まし合って、大いに飲みました。陶芸というのは、最後に焼きの工程があります。「火」というのは生き物でもあると思うんですよね。自分の作品を最後は「ゆだねる」わけです。色々な仕事、生き方も含め、「ゆだねる」というのは、中々簡単にはできないことですね。でもヒントがありました。彼は、ゴンちゃんという猫と暮らしているそうで、猫の生き方からも学ぶことが一杯あったそうですよ。やっぱり猫が繫げる縁があるんだなぁと・・・

我妻淳さんHP

ゴンちゃんも時々登場

http://junwaga.com/

原宿のマグカップ専門店で、我妻さんの作品を購入できます。

白磁のマグカップ、涼しげな色あいは夏にぴったりです。

エレガントなフォルムです。

私は、持ち手の所に釉薬が涙のように垂れたマグカップを選びました。

マグカップは世界共通の身近なアイテム。でもやっぱりメイドインジャパンは美しさが格別!

全国30以上の陶芸家、窯元から仕入れたマグカップ専門店。HPからも買えますが、やっぱり手に取って、触って、お気に入りを見つけてください。

https://mug-pop.com/?ls=ja

◆地味派手シリーズ◆

うっ、うおお…暑苦しくてすみません。中綿入りキルティングのジャケットなんて見てるだけで汗が吹き出します!でも、カネコ服のコレクターには季節なんて関係ありませんワンダフルワールド1996年秋の小花パッチワークのストールをゲットしちゃいました。いぇい♪

このシリーズはプリントは控えめですが、その分凝った作りのパチワークが秀逸で、いわゆる地味派手シリーズです。僕はワンダフルワールドの初期の豪華さが大好きですが、栄華を極めていたころのキラキラした作品のひとつではないでしょうか。今はこんな手の込んだ服もそうだし、生地もあいまいなニュアンスで何色も用意できないでしょう。

↑なんとも手の込んだパッチワークです

このシリーズはあまりリメイク向きではなく、洋服は手を出さないようにしています。その代わりといてはなんですが、ジャケットが普通に着れるサイズ感(つまり非常に大きいい)なので、あとはこの凝ったストールとなるわけです。ハッカ×ミズイロをゲットしてもう満足していましたが、色違いが出てきたらもちろん買い!

↑奇跡の色違い

てなわけでありがたいことに2色、色違いで揃いました。素敵すぎて目がくらみます!僕はカネコ服ではアカ担当でアカが大好き!こうしてみるとやっぱりアカがいいですね^-^