昨夜は難波で副業。喧騒にまみれた現場か

昨夜は難波で副業。喧騒にまみれた現場から帰り、一眠りすると米を炊かなければいけない現実が待っていた。底冷えのする中、指が切れそうな冷たい水で米を研いでいると、昨夜の出来事が夢のように感じる。日常あっての非日常だから、自分としてはどちらも悪くない。さあ納豆と味噌汁の準備をしよう。