一晩寝て分かった事がある

昨日のあれから、一晩寝て、目覚めて分かった事がある。

推測だけれども

アレは、学校の先生に先生がしたいだけの人間なんだと

誰も言わないから、私がやってやっている

話を聞くときに、はぁ、ふーん、はねえだろう

ちゃんと勉強しろ

きっと、彼女が小さいときに言われた言葉

そして、言い終わった後の不気味な笑い

なぜか感じなかった、恐怖感

なぜか感じた、よく見てるなあ

先生として指導したかっただろうね。

ただね、それをするための方法が間違ってる。

我は大人同士

それを忘れちゃいけない

私は、声を荒げるのは命の危険性があるときだけ。

それを分かりなさい。

教育者気取り

話を聞いていた人が言ったけれど、本当にそうなんだろう。

というか、自分はそう思っているんだろう。

先生と呼ばれたいのだ。

先生になりたかったのだ。

あれは、モンペじゃない。

プロクレーマーというのだ。

そして、いろいろと親たちから話を聞いているという件

あれは、子供がラインで繋がっている子供からの情報だな

これも推測だけれど

たとえば、今の点数の状況では、進学関係の普通科高校は厳しいかもしれない。数学でもう少し点が欲しい、まだ、学習内容は少ないので、今この状況を改善しないと、この後が苦しい可能性が高くなります。この夏休みに頑張ってみてくださいが高校に行けれないと言われたに置き換わっていた。あの話を聞いていた親の状況から言うと、そういう言い方を子供に親がしたか、子供がそう受け取ったという事になる。意図は確かにそうだけれど

でも、行けれないのは高校ではなく、普通科の進学高校。

高校は、選べなくなる程度。

で、翌日生徒には懇談で結構厳しい事も言わせてもらってる。点数的なことも言ってるから、ごめんね。でも、まずいなと思った人は、この夏休みに頑張ってもらいたい。と全員に話をしている。

そして、高校行けれんと言われた子は、凄くいい子なんですよ!って、それを言う時点で、子供のフィルターが入っている。娘と仲いい子で、ラインが繋がっている子なんか限定されるから。

あの子なら、聞き違い勘違いするだろう。だって、それだから点数が取れないのですから

なんて、脳内推測にいたった。

まあ、休み明けから新学期

土、日で脳内ダメージ、心理ダメージを回復したいとは思っているけれど、まだまだそういうわけには行かないかもしれない。

こうやって、言葉で整理すると落ち着くけれど、まだ感情はざわついているから。