真夜中なのに、不自然なくらい手際が良すぎる安倍一味の初動対応

・紹介したいブログ記事を以下にあげていきます。  最大震度7の大地震が北海道で発生!  人工地震か? 〜真夜中なのに、  不自然なくらい手際が良すぎる  安倍一味の初動対応〜 (シャンティ・フーラ)    竹下雅敏氏からの情報です。  本日6日の午前3時8分頃、  北海道で最大震度が7の大地震が発生しました。  いくつかの地点の地震波形を見ると、  人工地震の可能性が極めて高いです。  ツイッターでアテマイさんが  2016年4月の熊本地震地震波形を例に、  人工地震には“P波が無い!”ことを  示しています。  リチャード・コシミズ氏は、  “安倍一味の初動対応の手際が良すぎる。  真夜中の地震の2分後に動き始めている”と  ブログで指摘していますが、  これまでの安倍政権の災害対応を見ると、  確かに指摘の通り、  今回の動きはかえって不自然です。  直感的には、  間違いなく人工地震なのですが、  問題は地震を引き起こす理由です。

 リチャード・コシミズ氏は、  総裁選を有利に進めるためではないかと  していますが、  それも理由の1つだと思います。  加えて、ひょっとしたら、  崩れた山の下には  何らかの基地があったのではないか。  日本軍が敗戦だとわかったときに、  公文書をことごとく焼き捨てて  証拠隠滅を図りましたが、  それと同じことを  今回行った可能性があります。  続報を待ちたいと思います。  “続きはこちらから”は、  ツイッターで興味深いものを  いくつか拾ってみました。  今の日本で安全な場所はほとんどありません。  いくつかの情報は、  こうした災害時には  知っておいた方が良いと思われるものです。 (竹下雅敏)  あべぴょんの言う 「公文書管理の適正」とは、 「隠蔽をより強化して  行政文書のブラックボックス化を  加速させる取り組み」 〜ひたすらあべぴょんの意向を忖度し、  官邸に忠誠を誓えば出世の道が開けるという 「霞が関破壊」は

最終章に入った〜 (シャンティ・フーラ)    竹下雅敏氏からの情報です。  8月30日の記事で、  毎日新聞が、  “経済産業省内で 「議事録不要」を呼び掛ける文書が  配布されていた”ことを  スクープしました。  あべぴょんは、 「公文書管理の適正を確保するため、  必要な見直しを  政府をあげて徹底的に実施する」と  言っていたわけですが、  結果を見ると、  あべぴょんの言う“公文書管理の適正”とは、  “隠蔽をより強化して  行政文書のブラックボックス化を  加速させる取り組み”のことだと  いうことがわかりました。  まず、予想通りの結果です。  このことに関して、  野党5党による合同ヒアリングがあったようです。  田中龍作ジャーナルによると、  3月27日の省内会議で配布された 「議事録不要」の呼びかけ文書の配布にあたって、  “文書管理の責任者である官房長の決裁を  取っていなかった”というのです。  佐川ク

ンと同様で、  明らかに嘘とわかるわけですが、  発言をした“山内課長は  自分で責任をかぶる”ようです。  引用元では、  こうした言動に対する罪悪感は  持っていないようだとのことです。  ひたすらあべぴょんの意向を忖度し、  官邸に忠誠を誓えば  出世の道が開けているということを、  諸先輩方から学んだのでしょう。  私は、この手の人物を阿呆と呼んでいます。  その意味で、  東大出の阿呆は結構数が多いのです。  記事の冒頭では、 “「霞が関破壊」は最終章に入った”とあり、  小沢一郎氏は  “もはや我が国自体が  冗談の領域に突入している”と  言っています。  あべぴょんは一体何がしたいのか。  これを理解するには、  “続きはこちらから”の記事を読むと  はっきりとわかります。  今、あべぴょんが  石破茂氏に行っていることを見れば、  記事の通りだとわかります。  要するに、  mkoさんが  ツイートで指摘している通\xA4

蠅任后\xA3 (竹下雅敏) [IWJ]  岩上安身による  故翁長雄志・前沖縄県知事の妻  翁長樹子さんへのインタビュー (シャンティ・フーラ)    ざっとチェックするつもりで  動画を見始めたのですが、  グイグイ引き込まれてしまって、  一気に1時間あまり観てしまいました。  故翁長前知事夫人、樹子さんのインタビューです。  優しい声なのに早口で的確な発言に、  さすがのIWJ岩上氏が  タジタジな様子も面白いです。 「続きはこちらから」以降で、  主な点を抜き出しました。  IWJのご好意で  フルオープンで視聴できます。  ご支援のご協力も! (まのじ)  沖縄県知事選 JC主催公開討論会 〜田中龍作ジャーナル他、 「準備万全の」佐喜真陣営 (シャンティ・フーラ)    9月5日、  沖縄県知事選の立候補者の  公開討論会がありました。  当初、討論会を拒否していた佐喜真陣営でしたが 「一般公開を

しないことを条件に参加」などの報道が流れ、  有権者に伝わる討論会になるのかなと思っていたところ、  急きょ昨夜、公開での開催となりました。  もっとも、  テーマが「辺野古」に移ったところで  フリーのジャーナリストが  会場から連れ出されたようです。  田中龍作ジャーナルによると、  両候補の違いが明確に現れたのが 「辺野古」と「IR(カジノ法案)」だったということです。  これは、官邸対国民の図式からも  当然と思われました。  しかし実際に会場で討論を聞いた有権者の受けた印象は、  ひと通りではないと思えました。  佐喜真氏の「辺野古問題」のごまかしに狼狽を見て、  デニー氏に余裕があったと思う方があると思うと、  まじめに資料を見て話すデニー氏よりも、  佐喜真氏の部品落下事故に苦しむ市民に寄り添う発言が  成功していたと感じた方もいました。  翁長夫人の「若い方々に届いていない」という懸念を  思い出しています。  また「佐喜真陣営がすでに準備万端で望んでいる」とい

うのは  こういうことか、と分かったのは、  明らかにデマのネガティブキャンペーンが  あらゆる手段で始まっていることでした。  候補の主張の内容が「よく分からない」場合、  有権者は簡単に印象操作されてしまう、  そこを周到に準備していたのか。  世界一凶悪な連中を相手に、  潔白な選挙を戦うデニー陣営の難しさは、  まさにここにあるのでしょう。 (まのじ)  CIA衛星とスーパーコンピューターは押収され、  トランプの新宇宙隊によって所有された /  止める事が不可能な通貨危機は、  2018年12月以前に起こる (シャンティ・フーラ)    竹下雅敏氏からの情報です。  ここのところ、Q情報を  重要なニュースとして取り上げてきましたが、  フルフォードレポートでも、  このQ情報が  “3つの情報源によって独立に確認された”と  言っています。  すなわち、  CIA衛星とスーパーコンピューターは押収され、  トランプの新

宇宙隊によって  所有された”わけです。  コブラ情報と合わせると、  この軍事作戦に  銀河連合が協力していることは明白です。  で、  “改革に協力的なナサニエルロスチャイルドは  大丈夫だと思いますが、  ロスチャイルド家の何人かは消えるのではないか”と  記しましたが、  レポートを見るとやはり、  “ナットは再び戻っている”とのことです。  私は、ネット上の記事やツイートから、  特定の人物の未来の波動を予知し、  将来的に何が起きるのかを推測しているわけですが、  例えばナサニエルロスチャイルドの場合、  1週間後と現在で波動の違いがないのです。  ところが、他の人物の場合は  はっきりと違いが出てきます。  そこで、上記のようなコメントになるわけです。  フルフォード氏は、  トランプ大統領について疑念を持っていましたが、  今回トランプ大統領が  “ロスチャイルドの良い側と密接に結びついている”と  知らされたことで、  Q情報との整合

性が取れ、  安心しているのではないでしょうか。  そのロスチャイルドにつながる筋から、  通貨危機に関して、  “止める事は不可能…  2018年12月以前に起こる”という、  極めて重要な情報が提供されています。  下のブルームバーグの記事を見ても、  新興国市場の危機波及リスクは無視できないと  あります。  これまでは、  新金融システムの起動に大きな不安がありました。  現在の金融システムが破綻することは明らかですが、  新金融システムの起動の際も、  カバール側との激しい争いが起こり、  下手をすると10年もの大不況となり、  結果として第三次大戦に向かう可能性が  否めなかったのです。  しかし、現状を見ると、  カバール側の通信システムがシャットダウンされ、  Q情報では、  “報復は無駄”であり、  “新しい量子金融システムが引き継ぐ準備が整いました”  とのことです。  これで、  現行の金融システムがシャットダウンしても、